祭神
仲哀天皇 応神天皇 神功皇后 仁徳天皇
境内社
若宮神社
祭神 仁徳天皇
大歳神社
祭神 大歳神
由緒
元治元年(1159)10月 彦島開発十二苗祖の総祖 河野通次が、豊前国の宇佐八幡宮から神霊を勧請して創建したものと伝えられています。
またの名を灘八幡(なだはちまん)といって、沖合いを通過する船は必ず半帆の礼(敬意を表して船の帆を半分下げる事)をとったといわれ、造船、漁業関係の人々に崇敬されています。 また、安産の神として別名 子安八幡宮とも呼ばれています。
主な祭日
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